「暗号資産に興味はあるけれど、何から始めたらいいかわからない…」「リスクが大きそうで手が出せない…」そう感じている方も多いのではないでしょうか。
そんな方々に朗報です。アセットマネジメントOne株式会社は、YouTubeチャンネル登録者数380万人を超えるビジネス映像メディア「PIVOT」で、「暗号資産なのに株式投資!?関連ビジネスの成長を狙う新・投資戦略」と題した動画を公開しました。

暗号資産の疑問を解消し、新しい投資の扉を開く
この動画では、暗号資産に対する一般的な疑問や不安に丁寧に答えてくれます。さらに、知っておきたい最新情報も紹介されており、暗号資産の世界がぐっと身近に感じられるはずです。
そして動画の後半では、暗号資産関連株式ファンド(愛称:シークレット・コード)の具体的な内容や、組み入れられている銘柄の中でも特に注目すべき企業について、詳しく解説されています。暗号資産市場の成長を、株式投資という形で賢く取り込む方法が理解できるでしょう。
専門家と元SKE48の柴田阿弥氏がわかりやすく解説
本動画の出演者は、フリーアナウンサー(元SKE48)の柴田阿弥氏が生徒役として、多くの視聴者が抱く疑問を代弁してくれます。講師役には、シークレット・コードの運用や商品開発に携わるアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの吉井一人氏と、アセットマネジメントOne商品開発部の田中康浩氏が登場し、専門的な内容を分かりやすく伝えています。
暗号資産市場は、単なる投資先としてだけでなく、決済手段や生活インフラとしての可能性も秘め、進化を続けています。この成長の波を株式投資で捉える意義について、ぜひ動画で確認してみてください。
視聴はこちらから
「暗号資産なのに株式投資!?関連ビジネスの成長を狙う新・投資戦略」は、YouTube PIVOT 公式チャンネルで視聴できます。
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投資信託に関する大切なこと
投資信託にはリスクと費用が伴います。投資を検討される際は、以下の点にご注意ください。
投資信託に係るリスクについて
株価変動リスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク、カントリーリスクなどがあります。ファンドは値動きのある有価証券等に実質的に投資するため、これらの市場の変動や、組み入れた有価証券等の価格下落により、基準価額が下落する可能性があります。運用による損益はすべて投資者に帰属し、投資元本が保証されるものではなく、損失を被り、元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金とは異なります。
投資信託に係る費用について
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ご購入時: 購入価額に3.3%(税抜3.0%)を上限とした販売会社が定める手数料率を乗じた額
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ご換金時: 換金時手数料はありません。信託財産留保額として、換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.1%の率を乗じた額
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保有期間中: 運用管理費用(信託報酬)として、ファンドの日々の純資産総額に対して年率2.013%(税抜1.83%)がかかります。その他、組入有価証券等の売買委託手数料、信託事務費用、外国での資産保管費用、監査費用などが信託財産から支払われます。これらの費用は状況により変動するため、事前に料率や上限額を表示することはできません。
手数料等の合計額は、購入金額や保有期間によって異なります。税法改正により税込手数料等が変更される場合もありますので、詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
また、当ファンドには大口の換金請求に関する制限や購入・換金申込不可日等、購入や換金に係る制限やお客さまの不利益となる事項がある場合があります。詳細についても、投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
アセットマネジメントOneについて
アセットマネジメントOneは、2016年10月に発足した資産運用会社です。投資顧問事業と投資信託事業の双方で、約76兆円(2025年9月末時点)という国内有数の運用資産残高を誇ります。「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレート・メッセージに掲げ、多様な運用ニーズに応える最高水準のソリューション提供を目指しています。

