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想定年利12.0%!1口10万円から始める、青梅市の次世代データセンター投資「TECROWD93号ファンド」募集開始

資金調達
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「これから投資を始めたいけど、何から手をつけていいか分からない」「もっと手軽に不動産投資に挑戦したい」そんな風に考えている方へ、注目のファンドが募集を開始しました!

不動産クラウドファンディング「TECROWD」が、2026年2月18日(水)18時より、93号ファンド「OME Data Center #04(青梅市新町9-A)」の募集を開始しています。このファンドは、想定年利12.0%という高いリターンを目指せる、国内キャピタルゲイン型ファンドです。

TECROWD 93号ファンド「OME Data Center#04」募集開始

1口10万円から!AI時代を支えるデータセンターに投資

本ファンドの魅力は、何と言ってもその投資対象です。東京都青梅市新町九丁目で進められる、AI推論に特化した次世代型エッジデータセンタープロジェクトに投資します。

近年、AI技術の発展は目覚ましく、それを支えるデータセンターの需要も高まっています。このファンドでは、対象地におけるデータセンター1棟の建築資金を募り、建物竣工後に土地・建物を売却することで利益を目指します。運用期間は2026年3月1日から2027年8月31日までの約18ヶ月で、募集金額は約31.8億円となっています。

注目すべきは、すでに1.99メガワットの電力受電がほぼ確定している点です。東京電力との事前協議も完了しており、実務上の大きなリスクは低いと判断されています。

竣工後の売却で好条件を狙うキャピタルゲイン型

本ファンドは、建物建築後に土地・建物を売却して配当・元本償還を行うキャピタルゲイン型です。建物は2026年秋に竣工予定で、その後は運営会社である株式会社Unsung Fieldsと賃貸借契約を結び、データセンターの運営が開始されます。運営が開始された状態での販売活動を行うことで、より好条件での売却を目指す戦略です。

運用スケジュール

想定運用スケジュール

項目 日程
一般募集期間 2026年2月18日18時~
運用期間 2026年3月1日~2027年8月31日
償還および配当日 2027年9月30日

投資家を守る「優先劣後構造」を採用

投資にはリスクがつきものですが、本ファンドでは投資家の皆様の元本を守るための工夫がされています。それが「優先劣後構造」です。

投資家の皆様からの「優先出資」に加え、TECRA株式会社および同社が指定する者が「劣後出資」を行います。もしファンドの運用で元本割れが発生した場合、まず劣後出資者が損失を負担します。劣後出資者の出資額を超える損失が出た場合にのみ、投資家の皆様の元本が毀損する可能性があります。この仕組みにより、投資家の皆様のリスクが軽減されるでしょう。

オンラインで手軽に不動産投資「TECROWD」とは

TECROWDは、1口10万円から不動産に投資ができるオンライン完結型の不動産クラウドファンディングサービスです。物件選びから契約まで、すべてオンラインで手軽に完結できるため、これまで不動産投資にハードルを感じていた方でも気軽に始められます。

不動産特定共同事業法(国土交通省所管)に基づいているため、透明性が高く、安心して利用できるサービスを目指しています。

TECROWDについて詳しく知りたい方は、公式サイトをご覧ください。

運営会社情報

TECRAのロゴ

本ファンドを運営するのは、TECRA株式会社です。

TECRA株式会社

  • 本社所在地:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1 クイーンズタワーA4F

  • 代表取締役社長:新野博信

  • 資本金:1億5660万円

  • 事業内容:不動産の売買、賃貸、仲介、管理、不動産特定共同事業法にもとづいた不動産クラウドファンディング

  • ホームページ

  • 宅地建物取引業者免許 神奈川県知事 第26122号

  • 不動産特定共同事業許可 神奈川県知事 第12号

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