憧れの別荘ライフ。でも、「維持費が高い」「利用頻度が少ないと勿体ない」といった不安から、なかなか一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。そんな常識を覆す、新しい別荘投資の形が今、注目を集めています。2026年1月16日から18日に東京ビッグサイトで開催された「第9回 資産運用EXPO【春】」では、ココザス株式会社が提供する別荘投資「COCO VILLA Owners」が出展し、多くの来場者で賑わいました。

COCO VILLA Ownersとは?
従来の別荘投資では、物件の購入費用や維持管理費が大きなハードルでした。しかし、「COCO VILLA Owners」は、複数のオーナーで共同所有するモデル(特許出願中)を採用することで、少額からの別荘所有を可能にしています。月々2万円台からという手軽さで、憧れの別荘オーナーになれるのは魅力的ですよね。
そして、この投資の最大の魅力は、ただ別荘に泊まれるだけではない点です。オーナーが利用しない日は、民泊やバケーションレンタルとして貸し出すことで、物件の稼働状況に応じた収益を得ることができます。さらに、別荘利用でネックとなるランニングコストの支払いはゼロ。高い節税効果も期待でき、将来的には資産として売却も可能です。まさに、消費で終わらない、賢い資産運用スキームと言えるでしょう。

物件の集客、予約管理、清掃、日々の旅館業のオペレーション、さらにはメンテナンスまで、すべてココザス株式会社が対応してくれるため、オーナーの方は手間なく別荘を所有し、収益を得られるのも大きなポイントです。

資産運用EXPOでの講演に見る新しい別荘投資の可能性
EXPO会期中は、資産運用セミナーも開催され、代表取締役CEOの安藤義人氏とマーケティングDiv.マネージャーの薗部智氏が登壇しました。
安藤氏は「高収益×節税×別荘利用!実質利回り10%を目指す小口別荘投資」と題し、全国の別荘を使いながら実質利回り10%を目指せる「COCO VILLA Owners」の新しい仕組みを解説しました。軽井沢、白馬、那須などの人気別荘地を中心に利用でき、ランニングコストゼロ、高い節税効果、そして資産としての売却も可能という、多角的なメリットが紹介されました。

薗部氏は「一生お金に困らない〜資産最大化のポートフォリオ戦略〜」と題し、人生100年時代を見据えた資産形成の重要性について講演。新NISAだけに頼らない、明確な運用目的を持ったポートフォリオ戦略の構築について、ココザス株式会社が持つ幅広い投資商品への知見を基に解説しました。

まずは体験から!詳細情報はこちら
「COCO VILLA Owners」は、オーナーにならずとも、宿泊料金を支払ってCOCO VILLAの貸別荘を宿泊体験することも可能です。まずはその魅力を肌で感じてみるのも良いかもしれません。
「COCO VILLA Owners」に興味を持たれた方は、ぜひ以下の公式サイトで詳細をご覧ください。
-
COCO VILLA Owners 公式サイト: https://owners.coco-villa.jp/
-
COCO VILLA宿泊予約サイト: https://coco-villa.jp/
別荘を持つことは、かつては一部の富裕層だけの特権でした。しかし、「COCO VILLA Owners」は、その常識を覆し、より多くの方に手の届く形で、憧れの別荘ライフと賢い資産形成を両立させる道を開きました。消費ではなく、未来につながる「資産」として別荘を所有する。そんな新しいライフスタイルに、あなたも一歩踏み出してみませんか?
ココザス株式会社は、お客様のライフプランをサポートするため、資産形成・転職支援・住宅関係を中心に幅広いサービスを提供しています。詳細はココザス株式会社の公式サイトをご覧ください。
-
ココザス株式会社 公式HP: https://cocozas.jp/
-
第9回 資産運用EXPO【春】公式サイト: https://www.am-expo.jp/tokyo-1/ja-jp.html

