「暗号資産に興味はあるけれど、直接投資は少し不安…」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな方のために、アセットマネジメントOne株式会社が、ビジネス映像メディア「PIVOT」にて、新たな投資戦略を公開しました。
暗号資産なのに株式投資!?新しい投資戦略を動画で解説
今回公開された動画のタイトルは「暗号資産なのに株式投資!?関連ビジネスの成長を狙う新・投資戦略」です。この動画は、暗号資産への疑問や不安を解消し、知っておきたい最新情報を提供するとともに、暗号資産関連ビジネスの成長を株式投資という形で取り込むファンド「シークレット・コード」の商品性や、注目度の高い組入銘柄について具体的に解説しています。

動画には、生徒役にフリーアナウンサーの柴田阿弥氏、講師役として「シークレット・コード」の運用や商品開発に携わるアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの吉井一人氏とアセットマネジメントOne商品開発部の田中康浩氏が登場します。
暗号資産市場の成長を株式投資で取り込む意義
暗号資産市場は、投資先としての地位を確立するだけでなく、決済手段としての活用が進み、生活インフラへと発展する可能性を秘めています。この動画では、そうした暗号資産市場の成長を、直接的な暗号資産投資ではなく、関連企業の株式投資という形でどのように取り込むことができるのかを分かりやすく解説しています。
「暗号資産に興味はあるけれど、価格変動が激しそうで手が出しにくい」「どんな企業が関連しているのか分からない」といった疑問や不安をお持ちの方にとって、この動画は新たな視点と具体的な投資のヒントを与えてくれるでしょう。
ぜひ一度、動画をご覧になって、ご自身の投資戦略を考えるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
視聴URLはこちらです。
投資信託をご検討の方へ
このファンドは、値動きのある有価証券等に実質的に投資するため、価格変動リスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク、カントリーリスクなど、様々なリスクがあります。投資元本は保証されておらず、基準価額の下落により損失を被る可能性もあります。
また、ご購入時には購入時手数料、保有期間中には運用管理費用(信託報酬)やその他の費用・手数料がかかります。換金時には信託財産留保額が発生する場合があります。
これらの費用やリスクの詳細は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。投資信託は預貯金とは異なり、元本保証や利回り保証はありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。
アセットマネジメントOneについて
アセットマネジメントOneは、2016年10月に発足した資産運用会社です。投資顧問事業と投資信託事業の双方で、国内有数の運用資産残高を誇ります。グローバル運用リサーチ体制に支えられたアクティブ運用や金融工学を駆使した運用戦略を通じて、多様な運用ニーズに応えるソリューションの提供を目指しています。

