みなさん、こんにちは!近年、暗号資産(仮想通貨)という言葉を耳にする機会が増え、その可能性にワクワクする方も多いのではないでしょうか。一方で、「仕組みが難しそう」「価格変動リスクが大きそう」といった不安から、なかなか一歩を踏み出せないでいる方もいらっしゃるかもしれませんね。
そんなあなたの疑問や不安を解消し、暗号資産市場の成長を株式投資という形で取り込む新しい投資戦略を提案する動画が、ビジネス映像メディア「PIVOT」で公開されました。
PIVOTで学ぶ、新しい投資のカタチ
アセットマネジメントOne株式会社は、YouTubeチャンネル「PIVOT」にて「暗号資産なのに株式投資!?関連ビジネスの成長を狙う新・投資戦略」と題した動画を公開しました。この動画では、フリーアナウンサーの柴田阿弥氏が生徒役として、アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの吉井一人氏とアセットマネジメントOneの田中康浩氏が講師役として登場し、暗号資産に関する最新情報から、注目の投資戦略までを分かりやすく解説しています。

「シークレット・コード」で暗号資産市場の成長をキャッチ!
暗号資産市場の進化は目覚ましく、投資先としての地位を確立するだけでなく、決済手段としても広がりを見せています。この大きな成長の波に乗りたいけれど、直接暗号資産を持つのは少し不安…そう感じる方もいるかもしれませんね。そんな時に注目したいのが、『暗号資産関連株式ファンド(愛称:シークレット・コード)』です。
このファンドは、暗号資産そのものではなく、その関連ビジネスを展開する企業の株式に投資することで、市場全体の成長を取り込むことを目指します。まるで、裏側から最新トレンドを支える企業に投資するようなイメージです。動画の後半では、この「シークレット・コード」の商品性や、組み入れられている銘柄の中でも特に注目度の高い企業について具体的に紹介されています。プロが厳選した42銘柄に投資することで、NISAの成長投資枠を活用しながら、安心して暗号資産関連の成長を享受できる可能性を探ることができます。
投資信託にかかる費用とリスク
どんな投資にも、もちろんリスクと費用はつきものです。大切な資産を預けるわけですから、しっかりと確認しておきましょう。
投資信託に係るリスクについて
「シークレット・コード」は、値動きのある有価証券等に実質的に投資するため、株価変動リスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク、カントリーリスクなどがあります。これらのリスクにより、組み入れた有価証券等の価格が下落し、基準価額が下落する要因となります。運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金とは異なります。
投資信託に係る費用について
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ご購入時:購入時手数料として、購入価額に3.3%(税抜3.0%)を上限とした販売会社が定める手数料率がかかります。
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ご換金時:換金時手数料はかかりませんが、信託財産留保額として換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.1%の率を乗じた額が必要となります。
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保有期間中:運用管理費用(信託報酬)として、ファンドの日々の純資産総額に対して年率2.013%(税抜1.83%)が信託財産から間接的にご負担いただきます。その他、組入有価証券等の売買委託手数料や信託事務の諸費用などがかかります。
※上記手数料等の合計額等は、購入金額や保有期間等により異なりますので、事前に表示することはできません。詳細については、必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
今すぐ動画をチェック!
「暗号資産への投資に興味はあるけれど、何から始めたらいいかわからない」「もっと詳しくファンドについて知りたい」そんな方は、ぜひこの動画を視聴して、新しい投資戦略について学んでみませんか。
公開日:2026年2月12日
視聴URL:https://youtu.be/isGGDcpB95I
アセットマネジメントOne株式会社は、2016年10月に発足した資産運用会社です。運用資産残高は約76兆円と国内有数の規模を誇り、「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレート・メッセージに掲げ、個人投資家や機関投資家の多様な運用ニーズに対し、最高水準のソリューション提供を目指しています。
公式HP:https://www.am-one.co.jp/

