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LINEアプリでWeb3がもっと身近に!「Unifi」と日本円ステーブルコイン「JPYC」が実現する、安心で手軽なデジタル通貨体験

暗号資産(仮想通貨)
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「Web3ってなんだか難しそう…」「デジタル通貨に興味はあるけれど、どう始めればいいか分からない」と感じている方も多いのではないでしょうか。

そんな皆さんに朗報です!LINEヤフー株式会社のグループ会社であるLINE NEXTと、日本円ステーブルコイン「JPYC」を提供するJPYC株式会社が、近日リリース予定のWeb3ウォレット「Unifi」において、「JPYC」の採用を正式に決定しました。

これにより、国内1億人以上が利用するLINEアプリ上で、もっと身近で安心なデジタル通貨体験が実現します。

UnifiとJPYCの連携イメージ

あなたのLINEがWeb3の入り口に!「Unifi」の手軽さ

Web3の世界に足を踏み入れる際、新しいアプリのインストールや複雑な設定に戸惑うこともあるかもしれません。「Unifi」は、そんなハードルをグッと下げてくれます。

「Unifi」のここがすごい!

  • LINEアプリで完結: 追加のアプリインストールは一切不要。普段使い慣れたLINEアプリからすぐにアクセスできます。

  • LINEアカウントで即座に開始: 複雑な登録作業は必要ありません。LINEアカウントがあれば、すぐにウォレットを開設して利用を開始できます。

  • 安心の「自己管理型」: あなたの資産は、あなた自身が管理する「ノンカストディアル型」のウォレットなので、安心して利用できます。

  • 最短ステップでシームレス: ウォレット作成から決済、リワードの受け取りまで、すべての操作がLINEアプリ内で完結。Web3を意識することなく、スムーズにデジタル通貨を扱えます。

日本円ステーブルコイン「JPYC」がもたらす日常の安心感

デジタル通貨と聞くと、価格変動が気になる方もいるかもしれませんね。そこで活躍するのが、日本円ステーブルコイン「JPYC」です。

「JPYC」は、その名の通り日本円と連動しており、常に安定した価格を保つように設計されています。この安定性があるからこそ、私たちは価格の変動を気にすることなく、日常の決済や送金にデジタル通貨を利用できるようになります。

「Unifi」と「JPYC」の連携は、難しい技術の知識がなくても、誰もが直感的にステーブルコインの価値を管理・利用できる環境を整えてくれるでしょう。

「Unifi × JPYC」が描く、Web3の新しい未来

LINE NEXTとJPYC株式会社は、この連携を通じて、LINEの膨大なユーザー基盤と「Unifi」の使いやすいユーザー体験、そして「JPYC」の利便性を融合させ、Web3を特別なものではなく、私たちの日常の一部として定着させることを目指しています。

JPYC株式会社 代表取締役の岡部典孝氏は、「生活インフラであるLINE上で、自己管理型ウォレットを通じてJPYCが利用できることは、大きな転換点だと考えています。これは単なる機能追加ではなく、『デジタル通貨を特別なものから当たり前のものへ』と進化させる新しい挑戦です」とコメントしています。

また、LINE NEXT Inc. 代表のYOUNGSU KO氏も、「Web3の複雑さを取り除いた近日リリース予定のUnifiに、安心なJPYCが加わることで、日本のユーザーに最も親しみやすいウォレット体験を提供できると確信しています。『LINEで使える』手軽さが、普及の鍵になると考えています」と期待を寄せています。

具体的なサービス開始時期は、決定次第改めて発表されるとのこと。LINEアプリから手軽にWeb3の世界へ飛び込める日が、もうすぐそこまで来ています。

各社の情報

  • JPYC株式会社について
    日本で最初に資金移動業型の日本円ステーブルコインを発行開始した国内フィンテック企業です。安全性・透明性・実用性を重視した発行基盤の開発と、日本の規制環境に適合した形でのステーブルコイン発行を推進しています。

  • LINE NEXT Inc.について
    LINEヤフーのグループ会社で、グローバルなWeb3プラットフォーム事業の運営を担当しています。
    公式サイト:https://www.linenextcorp.com/

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