PR

TOKYO CRAFTSが「大切な相棒」と長く付き合うための新アフターケアサービス『CRAFTS CARE』を開始!

最新情報
記事内に広告が含まれています。

「愛着のあるキャンプギアを、できることなら一生使い続けたい」
そんなキャンパーの皆さんの願いに寄り添う、新しいアフターケアサービスが誕生しました。

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)は、2025年12月22日より、新アフターケアサービス『CRAFTS CARE(クラフトケア)』の提供を開始しました。

ミシンで布を縫製する職人の手元

「修理」ではなく「大切な相棒を預かる仕事」

CRAFTS CAREは、単なる修理サービスとは一線を画します。TOKYO CRAFTSは、ユーザーのキャンプギアを「あなたの大切な相棒」と捉え、その相棒を預かり、再びフィールドで活躍できるようサポートするという哲学を掲げています。

この考え方の根底には、TOKYO CRAFTSのスタッフ全員が外遊び好きのプロ集団であり、自らキャンプを実践する中でギアへの深い思い入れを共有していることがあります。だからこそ、道具と人との関係性を大切にし、長く使い続けたいという気持ちに強く共感できるのです。

金属加工をする職人の手元
布地を扱う職人
生地を裁断する職人

CRAFTS CAREの具体的なサポート内容

『CRAFTS CARE』では、大切な相棒を安心して使い続けられるよう、以下のような手厚いサポートを提供しています。

  • 初期不良90日保証 + 長く使うための修理サポート

    • 初めて外で使うタイミングを想定し、購入から3ヶ月間は安心して利用できる期間です。

    • 3ヶ月以降も、「直せるかぎり直す」ことを前提に、修理や代替案を提案し、長く愛用できるよう尽力します。

  • 廃盤品でも可能な限り対応

    • 公式パーツがなくても、修理担当者が代替案を一緒に考え、対応策を模索します。
  • 真っ直ぐ向き合う姿勢

    • 素材特性上の限界を除き、「直せるかぎり直す」ことを基本方針としています。
  • 次のキャンプに合わせて調整

    • 修理品の使用予定日が決まっていれば、可能な限り段取りを調整し、間に合うように対応します。

TOKYO CRAFTSスタッフが棚の商品を検品

修理実例で見るCRAFTS CAREの技術

実際にCRAFTS CAREが手がけた修理実例の一部をご紹介します。

焚火台 マクライト2

長年の使用で焦げ付きや歪みが生じた焚火台も、職人の手によって再び活躍できる状態に。

使い込まれた焚火台 マクライト2
修理された焚火台 マクライト2

軽量シェルター エフィカ

破れてしまったシェルターの生地も、丁寧に補修され、安心して使える状態に戻ります。

穴の開いた軽量シェルター エフィカの生地
修理された軽量シェルター エフィカの生地

道具と続く旅を、あきらめないために

CRAFTS CAREは、経験豊富な職人たちによる丁寧なケアを通じて、ユーザーの大切な道具との「旅」が長く続くことを目指しています。パーツが見つからない、廃盤品だからと諦めてしまう前に、まずは相談してみてください。TOKYO CRAFTSは「作って終わり」ではなく、「使い続ける時間まで含めたものづくり」をこれからも大切にしていきます。

TOKYO CRAFTSのスタッフが笑顔で並ぶ

CRAFTS CAREの詳細やご相談は、以下の特設ページからご覧いただけます。

TOKYO CRAFTSは、「言語化できない満足感」を届けることを理念に、日本に留まらず世界中のキャンパーに機能美あふれるキャンプ道具を届けています。

タイトルとURLをコピーしました