投資を検討されている皆さま、こんにちは!
この度、SBIグループの株式会社FOLIOが投資助言を行う「ROBOPROファンド」が、「個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025」のアクティブ部門において、見事第3位を受賞しました。この賞は、本当に良いと思える投資信託を個人投資家自身が投票で選ぶという、まさに「投資家の声」が反映されたものです。皆さまの資産形成を後押しする、心強いパートナーとなるかもしれませんね。

「個人投資家が選ぶ!」信頼の証
「個人投資家が選ぶ! Fund of the Year」は、多くの投資家が「自分たちの手でより良い投資環境を作ろう!」という想いから始まったイベントです。プロの視点だけでなく、実際に投資を行っている個人投資家の皆さまからの評価は、ファンド選びにおいて非常に重要なポイントとなるでしょう。その中でアクティブ部門第3位に選ばれた「ROBOPROファンド」は、多くの方に認められた実績を持つと言えます。
AIが導く、賢い資産運用
「ROBOPROファンド」の大きな特徴は、AIを活用した機動的なリバランスです。複数の資産に分散投資を行うバランス型ファンドは数多くありますが、AIが市場の状況に応じて最適な資産配分を判断し、機動的に調整してくれる点が、このファンドの「性能」の核となっています。これにより、常に変化する市場環境の中でも、良好なパフォーマンスを目指すことが期待できます。
実際に、2026年1月23日時点での分配金お支払い後の基準価額は15,034円を記録し、設定来合計で700円の分配金が支払われています。また、2023年12月の設定以来、純資産総額は2026年1月14日には2,500億円を突破するなど、その「実績」は着実に伸びています。これは、AIの力を借りて賢く資産を育てたいと考える多くの投資家から支持されている証拠と言えるでしょう。
幅広く活用されるROBOPROのAI技術
FOLIOが「ROBOPRO」を通じて培ってきたAI投資のノウハウは、「ROBOPROファンド」だけでなく、他の金融機関のサービスにも活用されています。例えば、株式会社SBI証券の「SBIラップ AI投資コース」や、株式会社愛媛銀行の「ひめぎんラップ/ROBO PRO AIラップ」、株式会社足利銀行の「あしぎん投資一任サービス STORY AIコース」など、様々な場所でその技術が信頼されています。
また、投資助言業者として、SBI岡三アセットマネジメント株式会社が設定する「SBI岡三 NASDAQ AIアクティブファンド」や、三井住友DSアセットマネジメント株式会社が設定する「ゴールドマン・サックス社債/FOLIO・AIマルチアセット戦略ファンド2025-05」等の公募投資信託の運用にも携わっており、その技術力と専門性は高く評価されていることがわかります。
これからの資産形成に向けて
株式会社FOLIOは、今後もAIを活用した資産運用の拡充・高度化を進め、多面的なアプローチで金融ソリューションを提供していくとしています。AIの進化とともに、私たちの資産形成の選択肢もますます広がっていくことでしょう。
もし、AIを活用した新しい資産運用に興味をお持ちでしたら、「ROBOPROファンド」は、個人投資家から高い評価を受けた実績を持つ魅力的な選択肢の一つとなるはずです。ぜひ、ご自身の資産形成について考えるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
「個人投資家が選ぶ! Fund of the Year」の詳細はこちらからご覧いただけます。
https://www.fundoftheyear.jp/2025/
投資にはリスクが伴います。ご契約の際は、必ず契約締結前交付書面等の内容を十分にご確認ください。手数料等及びリスクの詳細については、以下のリンクをご確認ください。
https://folio-sec.com/support/terms/transaction-fees
会社概要
-
株式会社FOLIOホールディングス
- URL: https://folio-hd.com
-
株式会社FOLIO
関連リンク:
https://corp.folio-sec.com/

