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あなたの投資が未来を拓く!「ひふみクロスオーバーpro」の投資先、イノバセルが新規上場承認!

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未来を変える企業を応援する新しい投資の形

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「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス株式会社が手掛ける投資信託「ひふみクロスオーバーpro」に投資されている未上場企業、イノバセル株式会社が、2026年1月19日付で東京証券取引所グロース市場への新規上場承認を受けました。上場日は2026年2月24日を予定しています。

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「ひふみクロスオーバーpro」は、未上場企業と上場企業の双方に投資する「クロスオーバー投資」という新しい投資の形を提案しています。このファンドを通じて、NISAを活用しながら、これまで一部の限られた投資家しかアクセスできなかった未上場株への投資機会が、一般の個人投資家にも広がっています。

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イノバセル株式会社とは?人々の尊厳ある生活を支える再生医療の挑戦

イノバセル株式会社は、2000年にオーストリアのインスブルック医科大学からスピンアウトして設立された、細胞治療製剤の開発会社です。

特に、便失禁や尿失禁といった失禁領域に特化し、ヒトの細胞を用いた再生医療等製品の研究開発と商業化を進めています。世界中から有望な細胞治療シーズを発掘し、独自の製造技術を活かして複数の治療候補の臨床開発を進めることで、日常生活や社会活動が制限されてきた患者さんの身体的・精神的負担を軽減し、尊厳ある生活と社会参加の実現に貢献することを目指しています。

「ひふみクロスオーバーpro」が切り拓く、未来の投資

「ひふみクロスオーバーpro」は、単に上場企業に投資するだけでなく、成長途中の未上場企業にも投資することで、日本のスタートアップが直面する「上場前で資金調達が難しい」「上場後に長期視点の株主が減る」といった構造的な課題の解決にも貢献しようとしています。

ファンドマネージャーの松本 凌佳氏は、イノバセルの代表取締役Co-CEOコーリン氏、ジェイソン氏の志の高さに圧倒されてきたと語り、国際共同第Ⅲ相試験の対象国に米国が追加されるなど、事業のマイルストーンを着実に進めているイノバセルのグローバルな挑戦を引き続き応援していくとしています。

2024年9月に運用を開始したこのファンドは、2025年12月22日付で純資産総額が400億円を突破するなど、多くの投資家から信頼と支持を集めています。

あなたも未来を応援する投資を始めませんか?

「ひふみクロスオーバーpro」は、レオス・キャピタルワークスの直販口座、または販売パートナーから購入が可能です。

ファンドの詳細や最新の情報は、以下のリンクから確認できます。

未来を創る企業を応援し、その成長を分かち合う「ひふみクロスオーバーpro」は、あなたの資産形成に新たな可能性をもたらすかもしれません。

※個別銘柄を推奨するものではありません。投資信託はリスクを伴う商品です。

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