Global X Japan株式会社は、このたび運用資産残高が8,000億円を突破したことを発表しました。これは、同社が提供する多様なETF(上場投資信託)が多くの投資家から支持されている証拠と言えるでしょう。
成長を牽引する人気のETFたち
運用資産残高8,000億円突破の背景には、いくつかの注目のETFへの資金流入が挙げられます。
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グローバルX USテック・トップ20 ETF(銘柄コード:2244)
米国株式市場が堅調に推移する中で、特に個人投資家からの資金流入が拡大しました。テクノロジー分野の成長に期待する方にとって、魅力的な選択肢となっています。
詳細はこちら:https://globalxetfs.co.jp/special/lp_2244/ -
グローバルX 防衛テック ETF(銘柄コード:466A)
昨年11月に新規上場したこのETFは、地政学リスクの高まりを背景に資金流入が見られました。新たなテーマ型ETFとして注目されています。
詳細はこちら:https://globalxetfs.co.jp/special/lp_466A/ -
グローバルX 日経平均株主還元40-日本株式ETF(銘柄コード:465A)
新規上場後、機関投資家・個人投資家双方からの資金流入が観測されており、安定したインカム(収益)を求める投資ニーズの高さが伺えます。配当収入を重視する方におすすめです。
詳細はこちら:https://globalxetfs.co.jp/special/lp_465A/
ETFと投資信託、どう選ぶ?
資産形成を考える上で、ETFと投資信託はどちらも複数の銘柄に分散投資できる便利な金融商品です。Global X Japanが提供するETFは、市場でリアルタイムに売買できるのが大きな魅力。インデックス投資を通じて、市場全体の成長を取り込むことができます。

Global X Japanとは
Global X Japan株式会社は、大和証券グループと米国Global X Management Company Inc.の合弁により、2019年9月に日本初のETF専門資産運用会社として設立されました。成長テーマ型、インカム型、コア型、コモディティ型など、多様なニーズに応える「エッジの効いた」革新的なETFを計61本提供しています。

投資を始めるあなたへ
ETFは、値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むこともあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資を検討される際は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」や「ファンドの費用・税金」をご確認ください。また、証券会社が独自に定める売買委託手数料がかかる点もご留意ください。
Global X Japanは、今後も投資家の皆さまの多様なニーズに応えるべく、付加価値の高い革新的なETFの開発・提供を続けていくとのことです。あなたの資産形成のパートナーとして、同社のETFを検討してみてはいかがでしょうか。
関連情報
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公式Webサイト:https://globalxetfs.co.jp/index.html
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公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@GlobalXETFsJPN






