10万円から始める、想定年利12.0%のデータセンター投資
「もっと手軽に、そして将来性のある分野に投資してみたい」そうお考えの方に朗報です。不動産クラウドファンディング「TECROWD」から、注目を集める国内キャピタルゲイン型ファンド「OME Data Center #04(青梅市新町9-A)」が情報公開され、先行抽選受付が開始されました。
このファンドの最大の魅力は、なんといっても想定年利12.0%という高い利回り。1口10万円から投資が可能で、あなたの資産形成に新たな可能性をもたらすことでしょう。

投資先はAI推論に特化した次世代型エッジデータセンター
本ファンドが投資対象とするのは、東京都青梅市新町九丁目で進行中のAI推論に特化した次世代型エッジデータセンタープロジェクトです。AI技術の進化に伴い、データセンターの需要は今後も高まることが予想されており、将来性のある分野への投資機会を提供するでしょう。
このプロジェクトでは、対象地において1棟のデータセンターを建築し、竣工後に土地建物を売却して配当・元本償還を行うキャピタルゲイン型ファンドとなっています。運用期間は2026年3月1日から2027年8月31日までの約18ヶ月を予定しています。
安心を支える「優先劣後構造」と確かな計画
投資にはリスクがつきものですが、本ファンドでは投資家の皆様の安心を考えた「優先劣後構造」を採用しています。万が一、償還時に元本割れが発生した場合でも、まず劣後出資者が損失を負担するため、投資家の皆様の元本毀損リスクが軽減される仕組みです。
また、データセンター運営に不可欠な電力については、1.99メガワットの受電がほぼ確定しており、東京電力との事前協議も完了しています。これにより、プロジェクトの実行リスクは低いと判断されています。
竣工後は、運営会社である株式会社Unsung Fieldsと賃貸借契約を結び、データセンターの運営が開始された状態で販売活動を行うことで、好条件での売却を目指します。

募集スケジュールと参加方法
本ファンドは、総額約31.8億円の募集を予定しています。まずは会員クラス制度に応じた先行抽選システムが導入されており、ダイヤモンドクラス~エメラルドクラスの会員様が対象です。すべてのクラスで500口(5,000万円)を上限に口数登録が可能です。
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先行抽選登録期間: 情報公開日~2026年2月9日
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先行抽選結果発表日: 2026年2月10日15時頃
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当選者申込期間: 2026年2月10日~2月17日
先行抽選に参加できない方や、追加出資を検討されている方もご安心ください。2026年2月18日(水)18時からは、どなたでも先着順で申し込める一般募集が開始されます。
不動産クラウドファンディング「TECROWD」とは
「TECROWD」は、1口10万円から始められるオンライン完結型の不動産投資サービスです。不動産特定共同事業法(国土交通省所管)に基づき運営されており、複数の投資家様から出資された資金で不動産を取得・運用し、賃貸収入や売却益を分配する仕組みです。物件選びから契約までオンラインで完結するため、手軽に不動産投資を始めることができます。

TECROWD公式サイトはこちら
運営会社
本ファンドを運営するのはTECRA株式会社です。不動産の売買、賃貸、仲介、管理、そして不動産特定共同事業法に基づいた不動産クラウドファンディング事業を展開しています。
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本社所在地: 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1 クイーンズタワーA4F
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代表取締役社長: 新野博信
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資本金: 1億5660万円
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ホームページ: https://www.tecra.jp/
「OME Data Center #04」ファンドは、高利回りと将来性、そして安心感を兼ね備えた魅力的な投資機会と言えるでしょう。このチャンスを活かして、あなたの資産を未来へ繋げてみませんか。






