毎日の家計やりくり、将来への不安、お金のことって、考えても考えてもキリがないですよね。特に投資となると「難しそう」「損したらどうしよう」と、なかなか一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。忙しい会社員の方も、限られた時間で賢く資産を育てたい主婦の方も、そんな風に感じているかもしれません。
投資の悩みを解決するチャンス!日本最大級のイベントが開催
そんなあなたに朗報です!日本最大級の資産運用イベント「第5回 資産運用EXPO【夏】」が、東京ビッグサイトで開催されます。このイベントでは、投資初心者から経験者まで、誰もが安心して学べるセミナーが盛りだくさん。中でも注目なのが、金融教育事業を展開する株式会社RESの代表、児玉一希さんが登壇するセミナーです。
児玉さんは、これまでのEXPOでも何度も講演を行い、多くの参加者から支持を得ている方です。今回は「1day 集中講義(“優良” 高配当株 集中講義)」と題し、私たちのような忙しい会社員や主婦でも無理なく実践できる、再現性のある投資術を教えてくれます。

「資産運用EXPO」ってどんなイベント?
「資産運用EXPO」は、株式や不動産、保険、家計管理など、お金に関するあらゆる商品やサービスが一堂に会するイベントです。東京と大阪で年に3回開催され、年間32,000人以上が来場するほどの人気ぶり。投資について学びたい、具体的な情報を得たいという方にはぴったりの場所です。
「第5回 資産運用EXPO【夏】」は、2026年5月15日(金)から17日(日)まで、東京ビッグサイトの東展示棟7ホールで開催されます。入場は無料ですが、事前に来場登録が必要ですので、公式サイトから忘れずに登録してくださいね。
児玉一希さんのセミナーで学べること
児玉さんが登壇するセミナーは、2026年5月17日(日)13:00から16:10まで開催されます。セミナーのタイトルは「【有料】1day 集中講義(“優良” 高配当株 集中講義)」。参加費は10,000円で、限定100名という少人数制なので、じっくり学べるチャンスです。

この講義では、10年先を見据えて安心して保有できる「優良な高配当株」を、自分の判断で選び、売買する視点を実践を交えて教えてくれます。ニュースやSNSの情報に振り回されず、「自分軸」で投資判断ができるようになることを目指します。具体的には、以下のような内容が学べます。
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10年保有に耐えられる銘柄選定の根拠、スクリーニング術
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資産を伸ばす有力銘柄発掘のためのルーティン
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SNSや情報でブレない「冷静な自分軸」の作り方
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「売買タイミング」の最適解
当日は、第一章「戦略編」から始まり、第二章「銘柄発掘編」、第三章「マインド編」、最終章「売買タイミング編」と、段階的に学べるカリキュラムが用意されています。投資の基礎から実践まで、ぎゅっと詰まった濃密な時間になること間違いなしでしょう。
お申し込みはこちらのページから可能です。定員になり次第締め切りとなりますので、興味のある方は早めにチェックしてみてくださいね。

講師紹介:児玉一希さんってどんな人?
講師の児玉一希さんは、1991年生まれ。リクルートグループを経て金融教育業に携わり、自身も経験ゼロから投資を始めた方です。仕事と両立しながら無理なくできる長期投資スタイルで、これまでに2万名もの個人投資家を指導してきました。
運営するYouTubeチャンネル『Trade Labo』は登録者数26万人を超え(2021年9月開設から3年半で)、特に40~50代の視聴者から「煽らず冷静で、短時間で多くの情報が理解できる」と好評です。お子さんや主婦の方にも教えるのが得意という点も、私たち初心者にとっては心強いですよね。
著書『株式投資2年生の教科書』は1.3万部を突破し、「楽天Kobo電子書籍Award 2024」にも入賞しています。メディアでの活動も幅広く行っている、まさに「お金のプロ」です。

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YouTubeチャンネル『Trade Labo』: https://www.youtube.com/@tradelabo2222
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X(旧Twitter): https://twitter.com/kazuki_kodama32
今こそ、将来のお金のために一歩踏み出そう!
投資は「難しい」と感じるかもしれませんが、正しい知識と方法を学べば、誰でも賢く資産を育てることができます。このセミナーは、まさにその第一歩を踏み出す絶好の機会です。将来のお金の不安を解消し、自分らしい豊かな生活を送るために、一歩踏み出してみませんか?
おすすめ本
児玉一希さんの著書『株式投資2年生の教科書』(出版:Gakken)は、投資初心者の方にも非常におすすめの一冊です。難しい専門用語を避け、分かりやすい言葉で投資の基本から実践までを解説しているので、セミナーと合わせて読んでみると、より理解が深まるでしょう。

