「これから積立投資を始めてみたいけれど、なかなか一歩が踏み出せない…」「すでに積立投資をしているけれど、もっとお得に続けられたら嬉しいな」と感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな皆さんに朗報です!SMBC日興証券株式会社は、2026年1月27日(火)より、ダイレクトコース限定で「投信積立デビュー&増額応援キャンペーン」を開始しました。

キャンペーンの嬉しい特典をご紹介!
このキャンペーンは、投信つみたてプラン(投信積立)を新規で1万円以上設定された方、または積立額を1万円以上増額された方を対象に、抽選で現金をプレゼントするというものです。
「抽選だと当たるか心配…」という方もご安心ください!もし抽選に外れてしまっても、総額300万円の山分けプレゼントがあります。(お一人様あたり上限5,000円)
プレゼント内容
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1等:10万円(5名様)
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2等:1万円(50名様)
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外れた方:総額300万円を山分け(お一人様あたり上限5,000円)
当選確率アップのチャンス!
さらに、NISA口座で投信つみたてプランを利用すると、応募口数が2倍になります。積立金額に応じて応募口数がアップする仕組みもあり、例えば10万円以上100万円未満の新規設定・増額で10倍、5万円以上10万円未満で5倍、3万円以上5万円未満で2倍となります。NISA制度を活用しながら、お得に資産形成を始めたい方には見逃せないチャンスですね。
キャンペーン期間
2026年1月27日(火)~3月31日(火)
対象となる取引
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キャンペーン期間中に投信積立を1万円以上新規設定すること
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または、2026年1月の積立引落金額に対し、2026年2月または3月の単月引落金額が1万円以上増額していること(積み増し含む)
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2026年3月31日(火)時点で投信積立の設定が継続されていること
対象となるファンドは、投信つみたてプラン対象ファンド(公社債投資信託を除く)で、NISA・特定・一般口座のいずれも利用可能です。(THEOは対象外です)
応募方法と積立投資の魅力
このキャンペーンへの参加には、専用ページからのエントリーが必要です。忘れずにエントリーを済ませて、お得なチャンスを掴みましょう。
キャンペーン詳細およびエントリーはこちらから:
https://www.smbcnikko.co.jp/service/campaign/tsumitate_debut/index.html
SMBC日興証券の「投信つみたてプラン」は、初めて積立投資をする方でも1,000円から手軽に始められるのが魅力です。無理のない金額からコツコツと資産形成を始めたい方にとって、心強い味方となるでしょう。
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「投信つみたてプラン」について詳しくはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/products/inv/tsumitate/ -
ダイレクトコースなら積立金額に応じてdポイントがたまる特典も実施中です。詳しくはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/promo/dpoint/
また、現在「【ダイレクトコース限定】星野リゾート宿泊ギフト券などが当たる!?NISA成長投資枠キャンペーン」も実施されています。NISA成長投資枠での投資を検討されている方は、こちらも合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか。
- NISA成長投資枠キャンペーンについて詳しくはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/service/campaign/nisa_2601/index.html
投資信託に関するご注意事項
投資信託には、申込手数料や信託報酬、信託財産留保額などの費用がかかる場合があります。また、投資対象となる国内外の株式や公社債等の価格変動、金利変動、為替相場の影響などにより、ファンドの基準価額も変動します。そのため、投資元本を割り込む可能性があり、元金が保証されている商品ではありません。
NISA(少額投資非課税制度)を利用するにあたっての留意事項もございますので、詳細はこちらをご確認ください。
https://www.smbcnikko.co.jp/utility/risk.html#anc-17
これらの手数料やリスクは商品ごとに異なりますので、投資を行う際は、必ず契約締結前交付書面や目論見書などの資料をよくお読みになり、内容を十分に理解した上でご自身の判断と責任においてご検討ください。
まとめ
今回のキャンペーンは、これから積立投資を始めたい方にとっても、すでに積立投資をしている方にとっても、お得なチャンスが盛りだくさんです。特にNISAを活用することで、非課税メリットとキャンペーンによる現金プレゼントの両方を狙えるのは大きな魅力と言えるでしょう。この機会に、ご自身の資産形成について見つめ直し、新たな一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

